けった瞬間に KICK。狙ったところと、実際に行ったところをタップ。
それだけで、枠に入った割合と行き先が、その子の記録として溜まっていきます。
点数も、順位もつけません。
スマホ1台で。登録はメールアドレスだけです
1本10秒ほど。子ども本人が、自分で記録します。
スマホで撮ったシュート練習の動画を、アプリでひらきます。けった瞬間に KICK を押すと、1本ぶんの記録ができます。
ゴールの絵の上で、1回目=狙ったところ、2回目=実際に行ったところ。枠に入ったかどうかと、狙いとのズレが残ります。
本数・枠に入った割合・行き先が、練習の日ごとに溜まります。並べる相手は他の子ではなく、前回のその子です。
「がんばってたな」ではなく、記録で話せます。
言われた子は、自分でも見にいきます。
子ども本人(または保護者)のスマホで完結します。コーチの手間はありません。
シュート練習を、スマホで撮ります。ゴールが画面に入る位置から。
アプリで動画をひらいて、KICK → 狙い → 行き先をタップ。1本10秒ほどです。
その日の本数・枠の中%・行き先が出て、前回との差がつきます。ねらいとふりかえりも残せます。
シュート1本ごとに、次のものが残ります。
この日の本数、枠に入った割合、狙いとのズレ。前回との差が横に出ます。
ゴールの絵の上に、狙いと実際の点。前の回の点も薄く重なるので、散らばりの変化が見えます。
きょうのねらいを1つ決めて、あとでふりかえりを書く。次の練習のはじめに出てきます。
記録はサーバーに保存されます。親のスマホでも子のスマホでも、同じものが出ます。機種を変えても消えません。
本数や割合は、本人(と保護者)だけが見られます。指導者には名簿と「最後に記録した日」しか見えません。
シュート練習を撮るときの、3つだけ。
手で持って動かすと、けった瞬間が探しにくくなります。フェンスや荷物の上で十分です。
けった人とゴールが、両方入る位置に。真横だと、ボールの行き先が分かりにくくなります。
5本あれば、枠に入った割合が出ます。続けるほど、前回との差が読めるようになります。
上手い子と目立つ子には、自然と声がかかります。
そうでない子は、見られないまま、静かにやめていきます。
日本サッカー協会に登録している小学生は、およそ27万人。
中学生になると21万人。
毎年6万人が、いなくなっています。
指導者のせいではありません。目が2つしかないからです。
だから、その子が自分の記録を持てるようにします。
上手い順に並べるためではなく、前回の自分とくらべるために。
測れば、気づけます。
※ 人数は日本サッカー協会の選手登録数より
アプリを開いて、シュート練習の動画をひらき、けった瞬間に KICK。それだけで記録がはじまります。
指導者の方は「チームを作る」を押すと招待コードが出て、選手があとから入れます。
お支払いはありません。登録はメールアドレス(またはLINE)だけです
| 屋号 | MY STATS |
|---|---|
| 代表 | 高野陽平 |
| 所在地 | 〒107-0061 東京都港区北青山1-3-3 三橋ビル 3階 |
| 連絡先 | [email protected] |